平成24年度 年初合同結団式

2011年12月21日

          明るい社風を目指して
       ~輝くスタッフを創り出すために~


新年度大阪経営研究会の年初の例会は、ほめ達検定で有名な西村貴好氏に
ご講演いただきます。
覆面調査、顧客満足度調査、ミステリーショッパーリサーチなどを通じ、
スタッフの輝く笑顔、お客様が驚く笑顔の為に売上向上、スタッフのやる気、
お客様の満足を育てるお手伝いをされてます。
お客様に満足感・幸福感を味わってもらうためにはスタッフ自身が満足感・
幸福感を味わうのが一番だと。
輝くスタッフを創り出すには、従業員に成長を実感させて満足度を
高めることが最善・最速の道。
そんな講演から自社で輝く社員さんのモチベーションアップのヒントにしてください!


   【日程】2012年1月27日(金)
   【時間】 受付開始 18時45分
        開 会    19時00分
        閉 会    21時00分
   【場所】 難波市民学習センター
        大阪市浪速区湊町1丁目4番1号 OCATビル4階
   【費用】 会員さん及び社員さん無料  オブザーブ(一般参加) 2,000円

 

   <講師プロフィール>
        西村 貴好 氏
        有限会社C's 代表取締役
        昭和43年2月17日生れ
        関西大学法学部 卒業

昭和43年ホテル・不動産業を家業とする一族の長男として生まれ、

家業を継中でスタッフのモチベーションが問題だと気付き、

スタッフが幸せになる経営を目指そうと誓われました

    詳しくはこちらをクリックして下さい。

 

 日創研 大阪経営研究会 会員交流委員会
委員長 関谷 康子(FAX 06-6227-0702 1月より06-6351-7771 携帯:080-4062-1249)




平成23年12月度 日創研 大阪経営研究会例会

2011年11月 7日

テーマ:「ありがとう経営」を実践している企業から学ぶ!
    『それぞれの自分らしさで勝負!~ありがとうレストランを目指して~』

講 師: 真鍋 明 氏(マルブン株式会社 代表取締役)

日 時: 12月14日(水)
     受付 18時40分~
     開会 19時00分~
     閉会 20時50分

場 所: 難波市民学習センター(O-CAT 4F)


【接するだけでこちらが元気をいただくような、
  魅力的な経営者にお会いすることができる・・・】

それは日創研大阪経営研究会で学ぶものの、大きな特権であります。
今回も、『ありがとう経営』を目指す我々中小企業経営者にとって、
それを実践し成功された素晴らしい経営者をお迎え致しました。


12月度例会の講師は、経営研究会本部副会長の真鍋明氏です。

真鍋社長の経営されるイタリアンレストラン『マルブン』は、
「おいしさの追求 愛と感謝でまごころサービス」をモットーとした
ありがとうレストランとして地元メディアのみならず全国的に注目されています。

特に人財の素晴らしさは特筆すべき点であり、
パートさんが積極的に研修で学ぶ姿が話題となっています。

さあ、皆さん!本年度最後の例会です!
「共に学び、共に栄える」を実践し、会社の業績を上げましょう!

多くの会員さん、幹部さん、そして共に学ぶ経営者さん(オブザーブ)の
ご参加を心よりお待ちしております。


詳しくはこちらをクリックしてください。




日創研 大阪経営研究会 次年度方針発表会 

2011年10月27日

平成24年度 委員長方針

会員さんによる1年間の学びの発表です。


≪日 時≫  平成23年11月26日(土) 18:30~20:20

≪場 所≫  新大阪ステーションホテル アネックス2号館 1Fレストラン

≪参加料≫  お一人様 2,000円(お食事代を含みます)


~・~・~次年度方針発表会は1Fレストランにて開催致します~・~・~

次年度方針発表会はもとより、経営の成功事例や悩みを共有できる上に
異業種の情報が得られ、地域のネットワークを広げるチャンスへと繋がります。
皆さまのご参加を心よりお待ちしています。


<お申込方法>

所属委員会委員長若しくは、担当委員会委員長(下記)までご連絡下さい。
日創研大阪経営研究会 総務広報委員会 委員長 細川真一(FAX:06-6568-7737)
                                携帯:090-3849-3192

詳しくはこちらをクリック下さい。




平成23年度4月例会の感想 講師:武澤 清則 氏

2011年5月 8日

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講演内容で感銘をうけた部分
 
会社の活性化を考える場合、質と量のバランスを考えなければいけない。
質の良いお客様をどれだけ量確保できるかが重量である。
質が良くなければ、売上が大きくても資金繰りが厳しくなる。
お客様は素人と思わず対応する。
他社のサービスを自社に生かす仕組みを作る。
マニュアルに目的を明文化して社員の理解を促進する。
クレームが起こるのはどこか仕組みに問題があるので見つけしだいなおす。

ありがとう経営の重要性

ありがとう経営とは、社員さんの自己重要感をいかに満足させるかである。
みんなありがとうと言われたいと思っている。
認め合った時、良い社風が生まれる


感想

ワンマンで社風が悪い時代から日創研で勉強されてありがとう経営に変化して、
眼鏡業界から自動車業界、釣り具業界、そして医療業界に多角化を行い
経営の安定化を図られているのは凄いと思います。
始終講師の熱意のある声と姿勢に圧倒された講演だった。
不良社員だったとは言いながら先代の社長様は何かひかるものを
講師の中に発見していたのかもしれない。
そして、好業績を作る為には人材育成が必要でそのためのツールとして、
13の徳目朝礼があるということが、理解できた。 
その場での実践も具体的で良かった。


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リーダーシップ副委員長
  中河 元




街頭募金活動感想

2011年4月16日

4月9日の東日本大災害救援募金活動に参加致しました。
私は2時間だけの参加でしたが、
予想以上に多くの方々からのご支援があった事に感動致しました。
ご家族で参加の会員さんもいらっしゃり、
子供さんが素敵な表情をされていたのが印象的でした。
世代を越えての学びの場に参加する機会を頂き、
とても良かったと思いました。

下村 裕美


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平成23年2月度例会の感想  講師:鈴木 昭彦 氏

2011年3月 2日

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鈴木さんのすばらしい講演に感謝です。

講演は何度か聞かせて頂いているのですが、

今度もまた新しい気づきを頂きました。

まず先制パンチで、前回の例会を題材に何か行動がありましたか?

の問いかけには明確に答えることができませんでした。

言われている通りアウトプットが無ければ例会に出席しても

時間の浪費と無駄な知識の蓄えにしかならないのですから。

今回のテーマである三位一体にはこのことが非常に関連していること、

その後この言葉が本来持つ意味をご自分の体験と

学びの中で得たもので明確に示していかれました。

社長力、管理力、現場力について考え、行動し、

全てを高めるため、いまから自分の考えた行動をとり、

ただ掲げるだけなく進捗を確かめ結果として残し、

更に次の段階へ行けることができるようにすると心に決めた例会でした。


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大阪経営研究会  林 薫